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総合情報 : 東京メトロ副都心線に苦情殺到
投稿日時: 2008-07-14 12:25:20 (245 ヒット)

 東京メトロ副都心線(和光市-渋谷)が開業して、14日で1か月。1日平均の乗客数は池袋-渋谷間で予想の15万人を上回る17万4000人と好調な一方、ダイヤの乱れが続き、乗客の苦情や要望は2500件に上っている。

 副都心線は、小竹向原駅(練馬区)で西武線や有楽町線に乗り換えることができる反面、同駅の乗り入れ構造が複雑でダイヤが乱れやすく、開業当初は停電などのトラブルも加わり、通勤時間帯に20~30分の遅れが頻発した。

 東京メトロは、他路線で経験を積んだ運転士を投入したが、それでも「急行」「通勤急行」といった表示変更などの機器操作に手間取ったため、運転士を車庫に集めて操作を特訓。「行き先表示がわかりにくい」という苦情に応え、小竹向原駅の上り線ホームに電光表示板を2台増設した。  -読売新聞引用

 


日本ならではの苦情かもしれませんね。
時間通りに来る交通機関は日本の特徴でもあります。
1年経っても状況が変わらないようなら
問題だとは思いますけどね。


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