出演 : レオナルド・ディカプリオ 、 マット・デイモン 、 ジャック・ニコルソン 、 ベラ・ファミーガ 、 マーク・ウォールバーグ
作国 : アメリカ 配給 : ワーナー・ブラザース映画
貧困と犯罪が渦巻く、ボストン南部で生まれ育った2人の男。犯罪者一族に生まれ、自らの生い立ちと訣別するために警察官を志すビリー。マフィアのボス・コステロに育てられ、忠実な“内通者”となるために警察官を目指すコリン。2人は互いの存在を知らぬまま同じ警察学校で学び、それぞれ優秀な成績で卒業。コリンはマフィア撲滅の最前線に立つ。一方、ビリーに命じられたのは、マフィアへの極秘潜入捜査だった…。
参考URL http://movie.goo.ne.jp/contents/movies/MOVCSTD9919/index.html
殺人シーンを華やかに演出するのが本当に嫌でした。
殺人はエンターティーメントではありません。サスペンスとうジャンルさえあるのがオカシイ!と考えている私のほうがおかしいのでしょうか?
ましてやアカデミー賞をとるなんて 最悪な評価をするんだなぁアメリカはとも思いました。これも銃が沢山売れるようにしくまれた評価なのでは?
と考えてしまうのはいけないことでしょうか?日本ではこんなに殺人シーンを生かした映画で大きな賞を受賞するのは絶対にありえないことだと思います。人間として何がエンターティーメントなのかをえわきまえて作って欲しい!と感じました。
評価… ゼロ