メンバー
Maggot 555{vocals}
I-783{guitar}
M-210{drums}
S-812{bass}
319{keyboard}
自称・オルタナティブ インダストリアル ゴシック ヘヴィネス ブラックメタルなどあらゆるジャンルの攻撃性かつ、
深みと重みを武器に日本のタブーを叩く、唯一無二のロックバンド。
自ら
と言うように、強烈なメッセージ性を持っている。
本来、ロックとは反骨精神がなくてはならない。
恐らく、今日本にあふれている「ロック」とはその重要なコアとなる
部分が抜けた、ロック系音楽という事になるのかもしれない。
ソフトロックなど、言葉からいっておかしいのだ。
かつて、マリリンマンソンがカソリックと戦っていたように
400万人強の会員数を誇る創価学会へ反旗を翻したANHELING。
日本のマンソンとなる日が来るのだろうか?
女と女と井戸の中は1997年制作のオーストラリア映画。オーストラリア国内外で賞を受賞し、高い評価を得たサスペンス。
キャスト
パメラ・レイブ:ヘスター
ミランダ・オットー:キャサリン
フランク・ウィルソン:フランシス、ヘスターの父
ストーリー
人里離れた牧場で、年老いた父親と暮らすへスター。長い間二人きりで過ごしていたその家に、キャサリンという若い女性が家政婦として住み込むようになる。しばらくしてキャサリンは田舎暮らしと仕事の多さに嫌気が差し、その家を出て行こうとする。しかしヘスターはキャサリンに留まるように説得する。 ・・・wiki引用
見る人によって、賛否両論の分かれる作品。前半部分を越えれば
ストーリーに引き込まれるていく。
ただ、淡々としたリアリズムと登場人物の心理描写には
定評のある作品である。
メンバー
Vocal:和乃(かずの)
Guitar:密乗(みつじょう)
Guitar:十夜(とうや)
Bass:琉華(るか)
Drums:隆祢(たかね)
2001年から活動を開始したヴィジュアル系バンド。
特に結成当時、横浜を中心に活動していたため
横浜系のバンドとして知られている。
ライブが楽しいと定評があり、楽曲にしても
メロディアスなものからバラード、ハードな曲と
幅広く活動している。
メンバー
葉月(voice)
玲央(Gt.)
晁直(Dr.)
悠介(Gt.)
2004年から活動する名古屋系のヴィジュアル系バンド。
デスゲイズを操る、ヴォーカル葉月の声は
聴くものを魅了する。
サウンドもメロディックなものからバラード、さらには
デスゲイズを活かしたハードなものまで幅広い。
演奏力や楽曲の完成度の高さ故か
ライブでは珍しく男性ファンが多い。
映画 「PEACE BED アメリカVSジョン・レノン」
作年度: 2006年 1971年、ミシガン州アナーバー。大麻所持の罪で10年の懲役となった詩人ジョン・シンクレアの支援コンサートにジョン・レノンとオノ・ヨーコが出演する。若者に絶大な影響力を持つジョンは、そのときからニクソン大統領の政敵と判断された。1972年、アメリカ移民局は反戦と平和を訴えるジョンとヨーコに国外退去命令を下す。(シネマトゥデイ)
製作国・地域: アメリカ 上映時間: 99分
あらすじ:ビートルズのメンバーとして世界の頂点を極めたジョン・レノン。しかし彼は、すでに次の段階に向かっていた。気鋭の前衛芸術家のオノ・ヨーコとの結婚。そして泥沼化するベトナム戦争に反対しての平和活動。若者を代表するジョンのメッセージは、反戦運動家や急進的な活動家にも利用されるが、その事からアメリカ政府は彼を反政府の危険分子と見るようになる。ジョンの影響力を恐れた政府は、FBIにジョンの監視をさせる。
レビュー
この記事を読んでいる人たちは、ほとんど戦争を経験していない世代だと思います。私もそうですが、この映画の主演の2人、ジョンレノンとオノヨーコは青春時代を戦争と共に生き抜いた人でもあります。
戦争は悪い事、何も得るものはないと知りながら民衆は何故戦争の餌食になってしまうのでしょうか?
偏見ですが、全てがマインドコントロールだと私は思います。
仮に今福田首相が「日本は経済危機で戦争に参戦しないと国が滅びてしまいます、共に正義の為に戦いましょう!エイエイオー」と叫んだら、戦争をする事は正義なんだ、政府に逆らったら牢獄にいれられちゃうから「戦争は反対なんだけど…闘わないと自分が危険」と察知して 戦ってしまう~ 非国民(政府のおどし)だと脅されたら誰だって怖気づいて戦争に参加してしまいますよね…
このマインドコントロールがいつの時代も はびこっています。だから戦争がない時代がいつまで経ってもこない… 宗教戦争なんて、もってのほかです。
ジョンレノンは この哲学を持っていて、音楽を通じて世の中の人に語りかけた… 血を流す正義は 正義ではないと…音楽と政治の戦い…
音楽が民衆の心をとらえるか、政治が民衆の心をとらえるか…そんな革新に迫るジョンレノンとオノヨーコのLOVE&PEACEの戦いを描いたこのドキュメンタリー映画は最高です!
今日はクリスマス!ジョンレノンの名曲「HAPPY クリスマス」も日本中に流れ、明るい空間を演出してくれているでしょう…
ジョンレノンの意思を継ぎ 生涯をその意思と共に生きているオノヨーコの愛にも感激です。
私はこの映画を観て、人間とはいい方向にも悪い方向にも染まりやすい やわらかい魂を持っているものなのだなと 感じました。日ごろから何が悪い、何が良いかを 見極めて YES NOを言えるような意思をもって生きないと…
また最悪な時代が訪れるかもしれません…
そうならない為にも 戦争で犠牲になった見ず知らずの尊い命の為にも 私達は感謝をして 生きていかなければいけないと思いました。 デートや友達なんかと観に来ても ココロがホンワカするオススメの映画です!
LOVE&PEACE 最高だぜ!!
おすすめ ☆☆☆☆☆(☆5つで最高)
デートにオススメ度 ☆☆☆☆☆


