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投稿日時: 2008-01-10 09:44:55 (376 ヒット)

皆さんはどんな俳優さんがおスキでしょうか?


ワタシは最近愛妻家とも知られているウィルスミスが大のお気に入りです。


昔から黒人が好きですが、とくに笑顔の似合う太陽なイメージの人が好きでWillard Christopher Smith IIは本当にカッコイイ!彼の作品を最初に観たのは映画「メン・イン・ブラック」でした。最近では「幸せの力」「アイアムレジェンド」でしょうか?


彼は独身の頃より父親になってからのほうが人気も高くなり演技も急速によくなっていると思います。太陽のような明るい笑顔の虜にアナタもなりませんか?


投稿日時: 2008-01-10 09:38:43 (467 ヒット)

メンバー
ユウ・ギター、ヴォーカル
アッコ ・ベース、ヴォーカル
ターキー・ドラム


2000年にデビューした、男1女2構成のスリーピースロックバンド。
独特のGSサウンドとツインヴォーカルが武器。
その圧倒的な歌唱力は聴く者を圧倒する。
現在はプロデュースや楽曲提供も手がけている。


投稿日時: 2008-01-10 09:27:26 (375 ヒット)

映画 【アニー・リーボヴィッツ レンズの向こうの人生】


 


皆さんはアニー・リーボヴィッツさんという写真家を知っていますか?多分彼女の名前より写真をみたらすぐに分かると思います…


例えば妊娠中に、ヴァニティ・フェア誌の表紙をヌードで飾ったデミ・ムーア。

彼女の写真を撮ったのもアニー・リーボヴィッツさんなのです。


1980年、あの暗殺の数時間前、裸でオノ・ヨーコに寄り添うジョン・レノン。その写真を撮ったのもアニー・リーボヴィッツさんでした… 何故、セレブたちは彼女の前で


こんなにも大胆になれるのでしょうか?その彼女の仕事ぶり、人生を語った映画は2月16日公開です!ワタシは絶対に観ます!皆さんも前に前に前進する彼女の人生を観にいきませんか?きっと勇気をもらえるはずです。


【監督・脚本・製作】バーバラ・リーボヴィッツ 

【原題】ANNIE LEIBOVITZ:LIFE THROUGH A LENS/2007年/アメリカ/83分


投稿日時: 2008-01-09 11:05:29 (564 ヒット)

ワタシの大好きな脚本家 三谷幸喜さん


彼の作品を初めてみたのは映画「 12人の優しい日本人」でした。


この作品は12人の陪審員が突然呼び出され、法廷で無実か有罪かを論争しあうコメディです!彼の作品は人を傷つけることがないので大好きです。


彼のような作品が世の中に沢山出回ると、世の中ももう少し明るくなるのではないでしょうか?


彼の初期の作品はコメディではなく…


実は男の友情を描いたものだってご存知でした?「振り返れば奴がいる」織田裕二さん主演の… そうです「YA!YA!YA」チャゲ&飛鳥さんの主題歌でもおなじみですね…


それをあのコメディ王の三谷さんが書かれたとは


世の中の人は知らないでしょうね~


投稿日時: 2008-01-09 10:56:56 (405 ヒット)


映画「ディパーテッド」


ジャンル : スリラー/サスペンス 製作年 : 2006年 製


  • 製作・監督 : マーティン・スコセッシ

  • 脚本 : ウィリアム・モナハン

  • 出演 : レオナルド・ディカプリオ 、 マット・デイモン 、 ジャック・ニコルソン 、 ベラ・ファミーガ 、 マーク・ウォールバーグ

    作国 : アメリカ 配給 : ワーナー・ブラザース映画


    貧困と犯罪が渦巻く、ボストン南部で生まれ育った2人の男。犯罪者一族に生まれ、自らの生い立ちと訣別するために警察官を志すビリー。マフィアのボス・コステロに育てられ、忠実な“内通者”となるために警察官を目指すコリン。2人は互いの存在を知らぬまま同じ警察学校で学び、それぞれ優秀な成績で卒業。コリンはマフィア撲滅の最前線に立つ。一方、ビリーに命じられたのは、マフィアへの極秘潜入捜査だった…。


    参考URL http://movie.goo.ne.jp/contents/movies/MOVCSTD9919/index.html


    殺人シーンを華やかに演出するのが本当に嫌でした。


    殺人はエンターティーメントではありません。サスペンスとうジャンルさえあるのがオカシイ!と考えている私のほうがおかしいのでしょうか?


    ましてやアカデミー賞をとるなんて 最悪な評価をするんだなぁアメリカはとも思いました。これも銃が沢山売れるようにしくまれた評価なのでは?


    と考えてしまうのはいけないことでしょうか?日本ではこんなに殺人シーンを生かした映画で大きな賞を受賞するのは絶対にありえないことだと思います。人間として何がエンターティーメントなのかをえわきまえて作って欲しい!と感じました。


     


    評価… ゼロ


     


     



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