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投稿日時: 2008-01-15 10:08:54 (429 ヒット)

In Hollywood a marriage is a success

if it outlasts milk.


 


面白い格言を発見しました!


ハリウッドの結婚は牛乳より長持ちすれば成功だ!ですって!本当にその通りです!


でもどうしてハリウッドって桁違いな年俸なんですかね~


格差社会にもほどがあると思いませんか?こう、もう少し現実的な金額になるといいんですけれども…


慰謝料何十億貰ったところで、どうやって使えばいいのでしょうかね~庶民には分かりませんね…


投稿日時: 2008-01-15 10:04:52 (610 ヒット)

学校で教わる最初の英語


「How are you?」 ですがNYだとあまり返事をしてくださらないそうです。


あまりにも形式ばっているせいですかね…


NYだとスラングを使うようでして「What’s cooking? 」といわれるようです。


そこでNothing much. っていうとOK!


NYのスラングってなんだか不思議ですよね~ 


投稿日時: 2008-01-15 09:52:20 (569 ヒット)

フジテレビドラマ


「薔薇のない花屋」




あの不朽の名作『ひとつ屋根の下』から15年

野島伸司が放つヒューマンラブストーリー

フジテレビ1月“月9”ドラマ『薔薇のない花屋



香取慎吾主演



(ストーリー)

 困った人を見ると放っておけない男・汐見英治(香取慎吾)は8歳になる娘・雫を男手一つで育てつつ、必死でためたお金でやっと小さな花屋を開いた。そんな英治の前にある雨の日、盲目の美しい女性・白戸美桜(竹内結子)が現れる。美桜をはじめ正義感の強い雫の担任教師・小野優貴(釈由美子)、汐見親子のもとに転がり込み居候することになる工藤直哉(松田翔太)、優貴に恋心を抱くハードボイルド気取りの喫茶店マスター四条健吾(寺島進)、親子のよき理解者・菱田桂子(池内淳子)らに取り囲まれながらさまざな愛の形が描かれていく。さらに謎の病院の院長・安西輝夫(三浦友和)も汐見の人生に影響を与えていく。


 


昨日、盛大に第一話がオンエアーされていましたね!皆さんは久しぶりの野島伸司作品をご覧になりましたでしょうか?ワタシも早速拝見しましたが、野島ドラマらしく相変わらずミステリアスなセリフまわしでしたねー。途中、謎だらけでわけがわからなくなってしまいました… 母と観ていたのですが母世代はどうもこういうマドロッコしいストーリーが苦手らしく飽きているようでした。ドラマ全般に今、視聴率が低迷していますがこの背景にはあまりにもエンターティーメントの趣旨選択が増えすぎた事(特に、ネットやゲーム)若い世代(10代)の人口低下、ドラマを観る層の(30代~40代)仕事量が増えた事、定年退職世代が好むドラマとトレンディドラマの温度差が激しいこと などなど、昔のようなヒットドラマを作るのは至難のワザと言えるようになりました。


視聴率1パーセントは数だけみると 少ないように感じますが 実は視聴率1パーセントはおよそ14万世帯の人々の調査が関わっているのです、1パーセント違うだけで役56万人が観ている観ていないを判別している…


されど視聴率、 恐るべし視聴率ですね…


個人的には 慎吾ちゃんファンなので…彼に是非 いい作品をと思います。


最近、痩せて大人びて見える香取さんですが何かいいことでもあったのでしょうかね?薔薇のない花屋が今後どういう展開をみせてくれるのか楽しみです!      


投稿日時: 2008-01-15 09:34:47 (500 ヒット)

 映画 「ホリディ」


  • ジャンル : ラブ・ストーリー

  • 製作年 : 2006年

  • 製作国 : アメリカ

  • 配給 : UIP映画

  • 監督 : ナンシー・メイヤーズ

  • 出演 : キャメロン・ディアス 、 ケイト・ウィンスレット 、 ジュード・ロウ 、 ジャック・ブラック

  • あらすじ


    アマンダ・ウッズは彼氏の浮気が原因で男性不審に陥ってしまいそうなほどショックを受けて、休暇を取ろうと思いつく。そして旅行先を探そうとインターネットに向かったところ、ひょんな事から、同じような境遇にいるイギリス人女性アイリス・シンプキンスと意気投合し、クリスマス休暇の間だけお互いの家を交換する事にする。都会暮らしのアマンダは慣れない田舎生活に苦戦していると、そこにアイリスの弟が姉を訪ねてやってくる。一方、LAのアマンダの豪邸に大興奮のアイリスの元には、アイリスの仕事仲間が訪れていた。二人の新たな恋の行方と休暇の結末はどうなっていくのか…?



    レビュー


    昨日まで続いた三連休、皆さんはどうお過ごしでした?ワタシは勿論DVDにどっぷり はまって観ていました。 ホリデイにはホリデイということで…ラブコメの女王キャメロンがまた超ハマリ役で痛快な笑いをみせてくれました。女性として共感できるところが沢山つまったこのお話、でもラブコメに重なって、しょぼくれたジイチャンが歩行練習をして一気に生きる力を取り戻すシーンのほうが圧巻でした。ジワジワ泣けてくるというか…


    ラブコメって男性としてはどうなんでしょうかね?あまり面白くないのでしょうか?男性の脳と女性の脳は違いますからね~共感できるところとかないのではないでしょうかね?女性は受身ですから、騙されてると思っていてもナカナカ思いを断ち切れないのが性なんですよね…。ワルイ男は世界共通だという事が分かりました。元気がでない週末にこそ!ラブコメを観てパワー復活させましょう!



    投稿日時: 2008-01-15 09:13:28 (385 ヒット)

    2007年の日本映画。
    主演・小栗旬、ユースケ・サンタマリア、小出恵介
    塚地武雅、香川照之 。
    ひとつの部屋を舞台とする密室劇である。

    自殺した売れないアイドル・如月ミキの一周忌に集まった
    5人のファン達。
    最初はお互いのファン遍歴や、知識自慢、如月ミキとの思い出話で
    盛り上がるが「本当に自殺だったのか?」という一言から
    物語はミステリーへと急変する。


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