太陽光に含まれる紫外光を当てると縮み、可視光を当てると元に戻る特殊な液晶高分子フィルムを利用し、光だけで回転する小さなモーターを、東京工業大と中国・復旦大、カナダ・マギル大の研究チームが19日までに世界で初めて開発した。
従来、光エネルギーを動力に変換するには、太陽電池で発電し、電磁モーターを動かす必要があったが、これは直接変換できるため、効率が高く、小型軽量化できるのが特徴。論文はドイツ化学会誌に掲載された。
東工大の池田富樹教授によると、単位断面積当たりのパワーは最大で人間の腕の筋肉の約10倍。小型軽量を生かして電子機器や体内埋め込み型医療機器に応用できるほか、「大型化して、晴れていれば走れる自動車を造りたい」という。 -時事通信引用
ジブリの名作の中から
台詞を抜粋して回答するジブリ検定を発見。
前10問で5分もあれば終わってしまうので
少し時間があいた時にでも
やってみてはどうだろう。
ちなみに、私は満点合格でした!
アップルは7月14日、全世界での「iPhone 3G」の販売台数が、発売3日目の7月13日に100万台を突破したと発表した。
7月11日にiPhone 3Gが発売されたのは、日本、米国、オーストラリア、オーストリア、ベルギー、カナダ、デンマーク、フィンランド、ドイツ、香港、アイルランド、イタリア、メキシコ、オランダ、ニュージーランド、ノルウェー、ポルトガル、スペイン、スウェーデン、スイス、英国の計21カ国。7月17日にはフランスでも販売が始まる。
日本でも、7月11日には全国のソフトバンク携帯電話取扱店に行列ができ、初回ロットは多くの店で即日完売。大量の在庫を確保していたソフトバンク表参道でも、2日目は16Gバイト版が品切れとなり、8Gバイト版のみの販売となった。
ちなみに初代「iPhone」は、当初米国でのみ販売されたこともあり、100万台を販売するのに74日間かかったという。
また、7月10日にオープンしたiPhoneおよびiPod touch用アプリケーションの専用配信サイト「App Store」では、3日間で1千万本以上のアプリケーションソフトがダウンロードされたという。App Storeでは、7月14日現在800本以上のネイティブアプリケーションが登録されており、200本以上が無料で販売されている。また有料のものも、その9割以上は10ドル以下で提供されているという。 ―+D Mobile引用
全世界とはいえ、3日で100万台とはさすがですね。
私もi podユーザーなのですがiPhone 3Gでは容量が足りないので
30Gモデルが出たら購入を考えています。
i podのリニューアルのペースを考えると、一年後くらいでしょうか。
Yahoo!みんなの検定『のび太が100点を取ったテスト』が、ネットで話題となっている。
同テストは、のび太が100点を取ったテストの実際の問題。問題数は全5問の分数問題で、4問以上の正解で合格となる。2006年11月に公開され、現時点で6万名以上が受験し、合格率は7割となっている。ちなみに、問題が分かりにくいため、紙とペンがあったほうがよいようだ。
これに対し、ネットでは「100点だった」「分数計算、忘れてる」「100点取れなかった(/TДT)/あうぅ・・・・のび太より頭悪い!」「久々に頭を使った気が・・・w」など、さっそく受験した感想が書き込まれていた。
Yahoo!みんなの検定は、自分の趣味や特技などで得た知識や経験を検定にして公開したり、ほかの人が作成した検定を受験したりできる。 -アメーバーニュース引用
これなら、勉強が苦手な人でも
100点取れそうですね。
と言いつつ、これで不合格ならしばらく立ち直れないかも。
でも、のび太が勉強が苦手なのは少年期までですよね。
一度受けてみるといいかもしれません。
■のび太が100点を取ったテストの実際の問題■
http://minna.cert.yahoo.co.jp/lpva/9604
3の倍数と3がつく数字の時だけアホに――。このネタで一躍ブレークしたお笑い芸人の“世界のナベアツ”。
ところが人気の急上昇と比例するように、教育現場から悲鳴が上がり始めている。
埼玉県の公立小学校で2年生のクラスを受け持つ女性教員(35)が疲れ切った表情で語る。
「国語の授業で教科書を朗読させると、数字が出てくるたびに子供たちが“アホ”になる。最悪なのが算数の時間です」
小学校低学年では“倍数”の概念がないため、1から100までどの数字でも全部アホ。算数はまったく授業にならないというのだ。
「単純な芸は子供がすぐ真似をする。ちょっと前は小島よしお。何か注意されても“そんなの関係ねえ!”と口ごたえする子供に辟易(へきえき)しましたが、ナベアツには完全にお手上げ。クラス全員がアホになって騒いでいる授業風景を想像してください。まるで悪夢ですよ」(前出の教員)
それはそれで“オモロー”な光景にも思えるが、当の先生たちにとっては深刻な問題。同じ悩みを持つ小学校教員は多いという。小学生の子を持つ親も、こんな現状を知れば不安になるだろう。
でも心配は無用。お笑い芸人のブームは去るのが早い。半年後には子供たちの“アホ”も収まってますって! -日刊ゲンダイ
小島よしおの時も問題になりましたね。
むしろ先生がアホになってくれれば授業も面白いのに。
円周率も3な訳だし。


