RSS2.0
投稿日時: 2008-05-29 19:58:07 (231 ヒット)

株式会社ディー・エヌ・エー(DeNA)とクラブツーリズム株式会社とのコラボレーションサービス、中高年向きコミュニティサービス「趣味人倶楽部」に「旧友探し」機能を追加した。

「旧友探し」では、出身校、職場、過去に住んでいた地域、所属していたクラブサークルで検索が可能だ。

趣味人倶楽部
  http://smcb.jp/
プレスリリース
  http://blog.dena.ne.jp/press/archives/2008/05/sns_21.html


投稿日時: 2008-05-15 09:27:54 (249 ヒット)

コンピューター用ソフトの著作権保護団体ビジネス・ソフトウエア・アライアンス(BSA、本部ワシントン)が14日発表した2007年の海賊版ソフト調査結果によると、世界108カ国・地域合計で、海賊版がパソコン用ソフト全体に占める比率は38%となり、前年より3ポイント上昇した。
 新興国を中心にパソコンの普及が進む中、著作権保護意識が相対的に低い個人・中小企業の購入が増えたことが背景とBSAはみている。日本(23%)を含むアジア・太平洋地域は4ポイント上昇の59%に悪化。
 中国は政府部門や大企業で改善が見られたものの、個人・中小企業へのパソコン普及を背景に、全体では前年比横ばいの82%だった。
 海賊版ソフト使用に伴う07年の損害額は、世界全体で前年比21%増の481億5600万ドル(約5兆0500億円)、アジア・太平洋地域は20%増の140億9000万ドル(約1兆4800億円)にそれぞれ拡大した。 ― 時事通信引用

 


驚愕の数字ですね。
その4割のユーザーの中には、海賊版と知らないで
使っている人もいるかもしれませんね。


投稿日時: 2008-05-14 09:27:10 (225 ヒット)

今『YouTube』で最も人気がある動画は、おしゃれで身軽な若者たちが、飛んだり跳ねたり後方に宙返りした勢いで難なくジーンズをはくというものだ。

友人同士でこのような離れ業を行なうアマチュアの動画なら、YouTubeでは珍しくはない。しかし、この動画はプロの作品だ。

米Levi Strauss社は5月9日(米国時間)、口コミで広まったこの動画が、実は同社によるものであることを認めた。

同社広報責任者は、「『Levi's』のブランドを前面に押し出したくはなかった。見る人に自ら気付いてほしかった」と説明する。

『バック宙でジーンズをはく』(Guys backflip into jeans)と題されたこのアクロバティックな動画は、Levi'sの、ジッパーを使わないボタンフライのジーンズを宣伝するために作られたものだ。

この動画は5日にアップロードされ、この週も終わらないうちに140万回も再生され、YouTubeでは誰もがあこがれる「大人気動画」の仲間入りをしている。[翻訳時点で、200万回以上再生されている。]

広告代理店とクライアントが仕掛人となり、口コミでここまでヒットしたのは、米Burger King社が2004年に従順なニワトリのウェブサイト(日本語版記事)で話題をさらって以来だ。

Levi Strauss社はサンフランシスコの広告代理店、米Cutwater社に依頼し、3月に動画を撮影した。

わずか2分ほどの、楽しさと驚きにあふれる離れ業を演じたのは、ブレイクダンスが得意なパフォーマンス集団。ジーンズに自ら飛び込む動きには、ダンスの経験が生かされている。

広報によると、撮影に特別なトリックは使用していないという。出演者は絹のボクサーパンツをはき、技が成功しやすいよう、のりをよく効かせたジーンズを使った。

『Gawker』の記者Nick Douglas氏は、8日付けの投稿記事でこの動画についてすばやく反応し、今回の動画は、同じく口コミで広まった顔でサングラスをキャッチする男の動画と著しく類似している、と指摘した。

サングラスの動画も匿名でYouTubeに投稿されたもので、後に、Cutwater社と米Feed社の制作チームによるマーケティング用の動画だと判明した。依頼人はサングラス・ブランドの『Ray-Ban』だ。[投稿は昨年5月。翻訳時点で、約350万回再生されている。]  ― WIRED VISION引用

 

今やYouTube重要なマーケティング戦略のひとつですね。
今後は違った見方でYouTubeを見るのも面白いかもしれません。


投稿日時: 2008-05-09 09:44:47 (253 ヒット)

文化庁の川瀬真・著作物流通推進室長は5月8日、違法録画・録音物のダウンロード違法化を含む著作権法改正法案について、「今国会への提出を断念した」と話した。秋の臨時国会以降の法案提出を目指す。

 ダウンロード違法化や、録音・録画補償金について話し合ってきた文化庁長官の諮問機関・文化審議会著作権分科会の「私的録音録画小委員会」で委員間の議論がまとまらず、6月15日に会期が終了する今国会への法案提出は不可能と判断した。

 同日の小委員会で文化庁は、iPodやHDDレコーダーなど「録音録画を主たる用途としている機器のうち、記録媒体を内蔵した一体型のもの」について、新たに補償金の対象とすべき――という案を示したが、電子情報技術産業協会(JEITA)が疑問を呈するなど議論が紛糾。意見がまとまらなかった。

 文化庁は「ダウンロード違法化については委員の意見がおおむね一致した」という認識だが、「ダウンロード違法化と補償金制度の改定はセットで考えている」としており、補償金について委員の合意を得た上で、双方を盛り込んだ著作権法改正法案を提出する計画。早ければ7月の終わりか8月までに報告書をまとめて法案を国会に提出し、早期の法改正を目指す。 ― ITmediaニュース

 

著作権問題をクリアーしなければいけないのは解っても
今までグレーゾーンだったダビングやダウンロードに対して
法規制が入ると、正直、窮屈な印象を持ってしまう。


投稿日時: 2008-05-07 10:16:29 (274 ヒット)

 「エロ目ジェネレータ」というツールが現在ネット上で話題となっている。これは、顔写真のURLを入力するだけでその画像の人物をエロ目にしてくれるツールで、発想はお札に描かれている人物の目を山折りにしてエロ目にするというところから来ている。

 たとえばブッシュ大統領のように目の小さい人や、ちょっと横向きな顔などは検出に失敗することがあるらしいのだが、参考画像を見る限り、出来ばえは非常に精度の高いものになっている。

 おもわず吹き出してしまいそうなこのジェネレーターに対しネットでは、「このアイディアは素晴らしい!!お馴染のアナログな遊びをデジタルで再現するって発想はよくありそうでなかなかできないんだよね」、「一般人の場合でもやってみたら以外とエロ目がよく似合ってたりする」などのコメントが寄せられていた。 ― アメーバニュース引用

 ひげの次はエロ目のようです。
みんなイタズラ好きなんですね。


« 1 2 3 4 (5) 6 7 8 ... 12 »
[PR] ビジネスするならフランチャイズJAPAN
最近話題のニュースランキング

プライバシーポリシー | 利用規約 | 会社概要 | お問い合わせ
Copyright (C) 2007 Layered Inc. All rights reserved.